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花の季節とお断り [家庭・家族]

寒さも和らぎ、花の季節がやって来ました。玄関先の木香薔薇です。

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1.jpg花には興味なし。前の道を通る人影が気になるのです。


数ヶ月前から記号とロシア語が混じったようなおかしなコメントが付くようになりました。
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投稿者は ◯◯◯ cialis となっているのですが、これまでは週に1回程度で特定の記事にのみ付いていたので削除も簡単だったのですが、数日前から毎日10通程度、しかも不特定の記事にコメントが付くようになり削除が面倒になってきたのです。
そこで落ち着くまでは、コメントを『受付/承認後表示』に切りかえることにしました。と言うことでコメントが表示されるまで少し時間がかかるようになるとは思いますが、常連の方のコメントには何の不具合もありませんので、どうぞご了承下さい。

今朝は全く来ていなかったので、対策は取りあえず延期します。

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LGBT、気でも狂ったか千葉県柏市 [社会]

報道によると、
5日に開校した千葉県柏市立柏の葉中学校は、性的少数者(LGBT など)への配慮も考えた新しい制服を導入した。新制服には保護者の意見も取り入れられ、男女とも性別に関係なく、スラックスやスカートなどを自由に選べるようにしたことが特徴だ。そうだ。
更に呆れるのは、千葉日報などが「選択の自由」の浸透に期待が高まった。などと、手放しで持ち上げていること。
男子生徒がスカートを穿いて登校するなど、どこが LGBT への配慮だよ!

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保護者の意見も取り入れたと言っているが、本当にこんな格好で登校する中学生を親は認めているのか?

しかも、NHK などの報道機関は、これを肯定的に捉えて、あたかも新しい潮流であるかのように報道していることは大いに疑問である。
LGBT の人達がどんな性的嗜好を持っているとしても本人達の勝手だが、権利を声高に主張することには違和感を覚える。
例の渋谷区の同性婚カップル、とっくに別れていると言うではないか。
今週号の週刊誌に興味深い記事が載っていたのだが、それのよると LGBT などと一括りにするのは、現実を見ない考えだという。曰く、例えばトイレの問題。
L(レスビアン)G(ゲイ)T(バイセクシュアル)は自身の性別通りのトイレを使用することに何の違和感もないという。確かにそうだろう。唯一問題となるのは T(トランスジェンダー)の人達だそうだ。確かに女装をしていても、どう見ても と言う人をたまに見かけるからね。

そして、ジェンダー・フリーの事となるとしゃしゃり出てくるのが左翼系の人間達。
LGBT のデモに参加を要請した所、『皇室廃止』『反戦争法』『反安倍』などのプラカードが林立し、左翼デモと変わらない様相になったという。


話は変わって、これを書かない訳にはいかないでしょう。

3.jpg二刀流の大谷選手。誰もがある程度はやるだろうと思っていたはずですが、ここまでやってくれるとは [パンチ]
7回1アウトまで完全試合のペースだったインディアンス戦。レフト前に運ばれてノー・ヒットは途切れてしまったのですが、一番ホッとしたのは意外とエンジェルスのソーシア監督だったかも。
あのままノー・ヒットが続いて9回まで行ってしまえば、球数は間違いなく100球を超えたでしょうが、だからと言って交代させたらブーイングの嵐を浴びるのは分かりきっていますから。
打たせて取れば1球で済むアウトも、三振させるためには最低3球を投じる必要がありますからね。


8日に決勝が行われた moto GP アルゼンチング・ランプリ。不安定な天候の下、主催者側も混乱して変則的なスタートとなってしまいました。
そんな中、トップを快走していた丸穴にスタート直前のトラブル(エンジン停止)を理由にライド・スルーのペナルティ。何しろ速度制限のあるピットレーンを通過する必要がありますので(60km/h前後らしい)200キロ以上で通過するホーム・ストレッチとでは大きな差が出てしまいます。
そんな訳で丸穴は最下位付近まで後退。その後の追い上げは凄かったのですが、ちょっと乱暴過ぎましたか?。

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老師を抜くためにインへ入ったのはよいとしても、強引すぎて老師をはじき飛ばして転倒させてしまったのでした。

この結果、レース・タイムに30秒追加の更なるペナルティ。これを受けて丸穴老師のピットへ謝罪に行ったのですが、何と!老師の弟が謝罪を受け入れず、丸穴を追い返してしまったのでした。
私はね、この弟が目障りで嫌いなのです。多分まともな仕事をすることなく、キツい言い方ですが兄貴に寄生して生きているだけの怠け者。ピット・クルーも「邪魔な奴」と思っているでしょうよ。

もっとも老師にしても、あまり文句を言える立場にはないのでは?
2006年のスペインGP。最終ラップの最終コーナーで先頭を走る時鈴綯をはじき飛ばして2位に蹴落としたあげく、ウィニング・サークルで怒りを露わにする時鈴綯に対峙しても、謝罪の言葉もなく、挙句の果てに会見では「セテは怒っているかもしれないが、これがレースだ」と言い放ったと言う。その後の日本GPでも乱暴な走りをしたと記憶していますがね。

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